@do_seasonsのメモ帳
キルラキルは4話で切ったとかどや顔で言ってしまったので
2013年11月01日 (金) | 編集 |
今期のアニメについてちょろっと

・弱虫ペダル
原作超面白かったです。アニメはCGがイラつくので切ります。

・東京レイヴンズ
今期ってラノベ原作5本くらいあって、だいたい公式切りやAmazon評価切りをしていた俺の中では唯一残った期待株。1話の幼馴染とちんこもいじゃうの2人がかなりかわいくて好きだったのでわくわくして2話を見たけど、幼馴染は雑に死んじゃうわ(死ぬのは歓迎)ちんこちゃんはありきたりな行動原理だわで興覚め。3話では幼馴染が生き返ることすら示唆されて、ちんこちゃんは予想通りなにもできなかったし、期待するところはなくなったので切り。

・境界の彼方
ホモに我慢ならなくて切った。死ね。

・凪のあすから
1話で寝取られ始まったな!って時だけ楽しかった。あとは世界観が明かされていくところとか。主人公のねーちゃんの恋愛でグダグダやり始めた時に別に面白くないなと思って切り。

・ガリレイドンナ
正直期待はずれ。切るつもりで見た3話で、姉妹真ん中ちゃんがかわいかった、指名手配がちょっと良かった、楽譜の引きがちょっと気になった、と色々あって継続してる。CGと戦闘はまったく魅力を感じていないし、いつ切るかわからない。

・キルラキル
1話が各所で絶賛されているのを見て俺はアンチになろうと決めた。それでも1話と3話は面白かったと認めよう。しかし実際俺は「少し面白いな」くらいの感覚で見ていたので、このリアルネットの周りみんなが全て右に倣え、キルラキルキルラキル言っている状況が気持ち悪くてしょうがなく、少しでもつまらないと思ったらさっさと切ってこのアニメから離れようと決意した先に、ちょうど4話がクソだったので切りました。この話はもうやめよう!

・リトルバスターズ~Refrain~
1話の作画だけ良かった。原作やってるし嫌いじゃないけどそこまで大好きじゃないしアニメ見る必要もない気がするんだ。コールドゲームの回だけ呼んでください。

・WHITE ALBUM2
信者枠。毎週興奮しながら見てる。俺が「WA2面白いかも?」って思ったのが文化祭終わったあとで、「WA2面白いじゃん!」って思ったのが多分アニメで言うとラスト1~2話なので、まあ正直今のところ話す内容は……。ただその終盤にしても、雪菜とかずさのどちらかは好きにならないと厳しい気がするな。

・ラブライブ!
どうせ放課後ティータイムだろうと思って舐めてたら、3話の幕が上がるところで驚かされたので応援します。ほのまき大好き。

・ガールズ&パンツァー
1話の部活を合わせたり会長に立ち向かう友達関係は結構好き。戦車シーンは嫌いだったけど4話は勢いあってなかなか楽しかった。コンクリートがえぐれる砲弾とびかうなか平気ですぐ横にいる住民の件は、その手の人に聞いたら「砲弾がハイテク化されてて人に当たらないようになっている」らしい。こういうのは設定があることが大事だと思うので俺は納得しました。
アニメ WHITE ALBUM2 感想 3話~6話
2013年11月15日 (金) | 編集 |
画像付きは負担大きいから1話あたり1枚にする。毎週更新の為に。
毎日何作品もキャプチャーしてるブロガーすごいわ。

・3話「軽音楽同好会、再結成」
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「潔いな北原。そんなぬるい根性であたしを口説こうとしてたわけ?……5年はやいね。」

雪菜からかずさへのアタック回。ファミレスで直接会い、河原で春希からかずさの印象を聞き、自宅に呼んでもう一度説得。「あいつは何事にも無関心で」とは春希の談だが、しかし実際は。かずさの性格を並べ立てる春希と同調するかのように、春希の性格を並べたてるかずさを目の当たりにしてしまった雪菜はぼそり「どこがよ……」と呟くのでした。

2話で初めてお披露目したOPにかずさが加わり完成形に。「5年はやいね」のカッコいいかずさから新曲のEDを初披露する流れも良くて、ちょっと地味めだった3話をごまかせたかなーと。あとは冒頭にあった春希の回想、かずさにギターを教えられているシーンが両者とも夏服なのがちょっとしたポイント。


・4話「SOUND OF DESTINY」
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合宿回。成長に不安を残す春希と、頑張ろうとする春希を応援したいかずさ。女王様にかしずいてるような電車ネクタイひっぱりシーンから、春希とかずさ二人だけの合宿へ。終電を気にして時計を見るも、やる気満々な春希を止めることなく笑って応えるかずさ。この雰囲気良いね。一方雪菜も学校で躊躇なくボディタッチを繰り返し、着々と外堀を埋めていく。雪菜の努力はもっと認められるべきだけど、このシーン当人である春希が寝てるってのがなんとも皮肉。

個人レッスンの甲斐あって全体合宿では楽曲「WHITE ALBUM」を弾き通すことに成功する春希。ピアノ・ボーカル2人とも自分が出来て良かった~なんて感慨はまったくなく、春希の心配しかしてない(笑)2曲目である「SOUND OF DESTINY」はアウトロに超絶?ギターが入る緒方理奈のヒット曲(参考動画:http://www.youtube.com/watch?v=_1GViVs2a2Q)。こんなの弾けないと逃げ腰の春希にかずさは「お前のこと、カッコいい男にしてやるから」と殺し文句。シビれるわー。

かずさの忠告にもかかわらずトラベルセットなんて地雷を忘れていく春希くん。あかん。


・5話「触れあう心」
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雪菜回。トラベルセットの発見にショックを受けた雪菜は練習にも身が入らず、かずさや春希にあたってしまう。歩道橋で彼女の涙を見た春希はかずさへと連絡し、その顛末を知る。「つまり小木曽は、昔友達にハブにされたことがトラウマになってて、仲間外れにされるのが人一倍怖いんだ」「俺は雪菜から離れていったりしない」「私の事は、雪菜"が"いいからね?」から呼ばせた瞬間に切る小悪魔雪菜さん。原作だと春希の「そこで切るか普通!?」が入ってたけど、さすがにこのセリフは入れた方がわかりやすかったんじゃないかね。まあなんにせよ、甘々ってことで。

唐突にキレる若者、かずさ。「なにが没収だ!なにが放課後だ!お前はそれがなにかわかって言ってるのか!?」かずさがそこまで大事にするあのノートには一体何が書かれているんでしょうね!?(棒)


・6話「祭りの前」
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かずさ回。母親に捨てられるシーンの回想から始まる。作業に没頭するあまり風邪をひいてしまうかずさと、それを看病する春希。ボンゴレ雑炊おいしそうだな。毛布にくるまっているかずさかわいい。チラチラ下着見えたり透けたりしててはかどりますね、ここぞとばかりにサービスカット敷き詰めてくる。「小木曽と……付き合うのか?」という寝る前の独り言は春希に届かず。

大正浪漫喫茶なる出し物の看板娘を強奪する春希。この服のデザインアニメで動かすのめっちゃしんどそう。電車の中は雪菜さんのターンだね。

「北原が詩を書いて、あたしが曲をつけて、小木曽が歌う、3人のためだけの歌だ」「3人の歌……?」届かない恋という名のOP曲、かずさが一切ダメ出しをしなかった春希の作詞。「孤独なふりをしてるの? なぜだろう気になっていた 気づけばいつのまにか 誰より惹かれていた」という冒頭を読んだ雪菜は唇をかみしめ、しかし気丈に笑う。自分の、そして彼の夢を叶えるために。この辺すでにちょっと胃が痛い。どう考えてもラブレターです。対して自分が風邪でぶっ倒れてでも曲を作りあげるというお返事。そんな愛の結晶を3人のための歌だとかなんとか、春希くん……?
物語セカンドシーズン読売新聞短々編のあおり
2013年11月23日 (土) | 編集 |
いつもの煽りが気になったのでメモ。

つばさボード 7/6
「私は愛猫<アイビョウ>の裏返し。」
<猫のようにしなやかに、人のようにしたたかに、悩み、戦う物語。>

まよいキャッスル 8/17
「いたいけ、いたいけ、とんでいけっ!」
<運命の一本道を逆走せよ。傾くも、されど倒れぬ物語。>

なでこミラー 9/21
「巻きつく、噛みつく、嘘をつく。だって蛇だもん。」
<蛇のように失恋<シツコイ>。物語が今、牙を剥く。>

しのぶサイエンス 10/26
「往年の話をすれば鬼が泣く。」
<昔々あるところに 人間と化物がいました。孤高な鬼の物語。>

ひたぎサラマンダー 11/23
「毒牙VS.毒舌。」
<僕達の恋物語、愛憎版。>
イースがスキルマになりました
2013年11月30日 (土) | 編集 |
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15/41=36%、ハイパーモノ覚えがよくて偉かった。エロいだけある。


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ヘラ降臨の最終的な周回パーティはゼウス。木や火でもザコ敵が倒せるので事故はない。ネプは『攻撃態勢・光』と『ドロップ変換・光』で貫通。


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キングワルりんのスキラゲを始めることはや4ヶ月。いつになったら終わるんですかねぇ……