@do_seasonsのメモ帳
ヘラクレス降臨攻略 (麒麟パ)
2014年05月03日 (土) | 編集 |
IMG_2068.png

今回はガチャ限多いしメモ代わり。


1F ケルベロス
IMG_2069.png

2~4ターンスタート。4万ダメージなので耐えることはできず、瞬殺する必要がある。


2F ファフニール
IMG_2070.png

覚醒するまで猶予ターンがあるのでその間に倒す。ヴァルのスキルを使っても良い。水枠がイースではなく白メタなのは過去ここで火力が不足して死んだ経験から。


3F ギガンテス
IMG_2071.png

半分を切るまでは耐久できる。2ターン間隔の攻撃で99%ダメージを挟んでくるので、実質4ターンずつ猶予がある。半分を切ってしまうと次で即死なので、その瞬間に欠損していた場合はエキドナのスキルを撃たざるを得ない。


4F エンジェル
IMG_2072.png

ずっと耐久できる。回復を消してくる攻撃があるので、回復を溜めこむことができないのが少し辛い。柔らかいので、4色揃ったら自動的に倒してしまう点に注意。スサノオの鉄壁を発動したまま倒し、次の階層に行くのが理想。


5F ヘラクレス
IMG_2073.png

先制でスキル封印2ターン、99%ダメージから10,000パンチを繰り出してくる。スサノオの鉄壁スキルを使うとここが格段に楽になるのだが、先制でスキル封印がくるためエンジェルの時点であらかじめ撃っておく必要がある。スキル封印が解けたら乱舞乱舞威嚇から攻撃態勢を早めに撃ち(もう一度使えるチャンスがあるため)、絶えず攻撃を続ける。威嚇が解けた後は毒攻撃→2ターンバインド。バインドは白メタのスキルで解除することができる。
 
イベント参加のススメ ~スコアマッチ形式編~
2014年05月05日 (月) | 編集 |
IMG_2080.png

イベントに参加することで『イベント限定SR』を手に入れることができます。実施されるイベントには大きく分けて2つありますが、今回は『スコアマッチ形式』を紹介します。

1.『スコアマッチ』をプレイしよう!
イベント期間中、ホーム画面に『スコアマッチ』が現れます。これをタッチし、難易度を選択することで『スコアマッチ』に参加できます。『スコアマッチ』に参加すると選んだ難易度分のLPを消費し、楽曲プレイ後にスコアランクと順位に応じて『イベントポイント』を入手できます。

2.目標を達成しよう!
『スコアマッチ』を繰り返し、『イベントポイント』が一定数(25000pt)(14/05現在)に到達すると、『イベント限定SR』をゲットできます。

また、ラブカストーンを使ってLPを回復することでより多くの『スコアマッチ』に参加し、『イベントポイント』を集めることができます。イベント期間中にうっかり寝過した場合やまだ始めたてで思うように『イベントポイント』が集まらない場合など、25000ptに届かなくなってしまうケースがありますが、ラブカストーンを使えば届くようになります。

ラブカストーンを何個消費すればいいのかは、
『マラソン見積サイト』 ( http://atsites.jp/llsifcal/ )
で計算することができます。



さて、ここからは少し上級者向けです。と言っても、スクフェスイベントにおける上級者の条件とは『時間を費やすこと』だけです。

前述のラブカストーン消費によって、全プレイヤーの中で上位23000位以内(14/05現在)に入るほど『イベントポイント』を集めることができれば、2枚目の『イベント限定SR』を入手できます。俗に言う『石を割ってイベントを走った』という状態です。(入手できるカードは1枚目と同じものです。)

ラブカストーンを使用してイベントを走るメリットは4つあります。

1.覚醒により強化される。
SRを覚醒することでレベルキャップが80に上がり、ステータスが大幅に上昇します。覚醒した『イベント限定SR』のステータスは通常の『ガチャSR』を大きく凌駕します。

2.サイドストーリーが読める。
フルボイス付きのストーリーを読むことができます。好きなキャラはもちろん、個性的なストーリーが展開されることもあるので、読まないと周りの話題に乗り遅れてしまうかも?また、サイドストーリーを読むことでラブカストーンを1つ入手することができます。

3.ライブを繰り返すことによりランクが上昇する。
ランクが上昇するということはLP上限が増えるということです。イベント参加を繰り返すことにより、日々のLP漏れに悩まされることがなくなっていきます。また、1つのラブカストーンが回復してくれるLP量はLP上限を参照しているので、LPの上限が増えれば、次以降のイベントにおいてより有利になることができます。

4.追加報酬でラブカストーンがもらえる。
25000ptで『イベント限定SR』を入手したあと、35000pt、42500pt、50000ptでそれぞれラブカストーンを1つ獲得できます。また、60000ptと70000ptではそれぞれ2つ、80000ptでは3つのラブカストーンを獲得できます。(このようにラブカストーンを消費して走ることでラブカストーンが補充されていくので、イベントに使用するラブカストーンの数は『実質消費量』で考えることができます。)

では、規定の23000位以内に入るためにはどうすればよいでしょうか?
それは次回の記事で……。



※ 便宜上『イベント限定SR』としましたが超低確率でガチャ排出されるので厳密には先行配信です。
 
プラスを混ぜる時のコイン効率
2014年05月05日 (月) | 編集 |
バックアップ
 
各種プラスマラソンの効率とその変遷
2014年05月09日 (金) | 編集 |
パズドラ猛炎の搭はプラマラに適しているのか否か
星宝の遺跡プラマラ検証結果報告

1位:19 星宝の遺跡 - 輝望の道
2位:21 封印の塔 1層 - 陰陽の扉
3位:28 タロス奈落穴 5層 - 死と闇と絶望
4位:30 アイテール砂漠 1層 - 砂上のハンター
5位:31 猛炎の塔 1層 - 燃え盛る大翼
6位:33 ジュエルの塔 - 超級or上級

◆ジュエルの塔 6位:33
元祖プラスが落ちやすいと謳われたダンジョン。効率はあまりよくなく、ダブミスやミスリットが不足している場合はプラスと一緒に稼げるので良い、という程度。

◆タロス奈落穴 3位:28
長らくスタミナ最高効率の座を欲しいままにしてきたダンジョン。猛炎の塔の出現により時間効率で劣るようになるが、その後もスタミナ効率(ランクアップ考慮込み)を気にする無課金層から熱い支持を受けていた。

◆猛炎の塔 5位:31
カグツチ+アードベッグでパズルを一切せずにダンジョンがクリアできる、ポチポチプラマラの元祖。その時間効率は他の追随を許さず、すぐに廃課金御用達となる。片手間にできることから24時間回し続ける者が続出した。

◆アイテール砂漠 4位:30
カグツチ(ジョーカー)+イビルノヴァ(やカリラなど)で周回可能。猛炎の塔と違いルビドラが出ないため、わずかだがスタミナ効率が良い。だがなんといってもアイテールの利点はランク経験値が3500貰えること。猛炎は800程度のため4倍以上の速度でランクアップが可能で、これだけで実質スタミナ効率では大きく水を開けられることだろう。タロスと猛炎のいいとこどりダンジョンで、無課金廃課金問わずこのダンジョン1択となった。また、のちにたまドラベビーの進化素材がダブトパリットになることで、それがドロップするというのも追い風だった。

◆封印の塔 2位:21
プラマラ界第一の革命が猛炎なら第二の革命はこの封印の塔だろう。チャレンジモードでLメテオボルケーノドラゴン 赤オーディン*4 赤ソニア*1 など、赤オーディンとチャレンジモードの登場によりポチポチするだけでクリアすることが可能になった。当時最高だったアイテール砂漠の効率をこれほどまで上回ったのは、ルビドラに加えペンギンすら出ない&消費スタミナが1低いことに起因する。誰も彼もが封印の塔を回し、そのドロップ率に涙した。しかし、突如運営の介入により短いチャンピオン生活を終えることに。

◆星宝の遺跡 1位:19
フレンドに赤オーディンを集めないといけない現状にメスを入れたかったのか、「プラスが落ちやすいダンジョンです!」といきなり運営側が提示してきたのがこの星宝の遺跡。ドラプラ大量発生や進化ラッシュなど不評なゲリラダンジョンを連発してきた運営に対し期待の声は少なかったように思うが、いざ蓋を開けてみれば封印の塔すら凌ぐプラス最高効率のダンジョンだった。1度のスタミナ消費が倍以上なのにスタミナ効率が最高ということは当然時間効率は最高で、ポチポチできないことによる差し引きはプラスだ。おいしすぎて人柱であるE組が1時間ネットから消えたことは有名。なお、キマイラが落ちるためガチャ龍のスキル上げも可能だ。
 
タケミナカタ降臨攻略 (木レイランパ)
2014年05月16日 (金) | 編集 |
IMG_2103.png

LS発動条件に回復ドロップが加わったおかげで、欠損していた3色ダンジョンに潜れるようになった。スサノオとエキドナのスキルは使わずじまいだったので、もうちょっと練り直せる気がする。この辺は、再度タケミナカタを攻略する時が来たら記事ごと書き直す予定。一応手順をメモ書きしておく。

1F:下忍
火光回復の12.5倍を揃えるだけ。

2F:カノ
ドロップを消さずに(事故防止)、好きなだけ整地してから攻撃。火が多ければワンパンだし、万が一残っても1ターン猶予があるので、再び12.5倍を決めて倒す。

3F:神龍
適当にドロップ消したら落ちコンきてワンパンした。最後までずっと殴り合い出来るし、3色だから回復ドロップ尽きないし、なんにも考えない。50%以下で撃ってくるバインドを懸念してスサノオ入れたけど、この時点で全然溜まってなかった。

4F:ショウキジャキ
12.25倍決めれば片方倒せる。もう1回決めて残った方も倒す。

5F:タケミナカタ
HP75%以下で攻撃上昇→HP50%以下で21,000が耐えられないので、そこまでは殴り合い。50%切ってあと1になって、これスサノオのスキル使えば耐えられるなあとは思ったんだけど、でも25%以下まで削ってしまったらアウトなので、思い切って陣エンハ撃って倒した。



最後のタケミだけちょっと怖かったので、スサノオとエキドナを外してイース(ギガグラ用・神)と白メタ(回復力・神・スキブ2)を入れるのがいいかな。
 
シャドウハンターズ
2014年05月17日 (土) | 編集 |
shadowhunters.jpg

『闇の陣営シャドウ』『正義の陣営ハンター』『一般人ニュートラル』の3陣営による殴り合い。自分に当てられたキャラカードは自分だけが把握する正体隠匿系ゲームで、プレイ中にアイテムカードによる占い(おババカード)で敵味方を判別する。敵を見つけたら包丁を装備して攻撃力を上げて殴ったり、特殊能力の雷撃魔法で遠距離攻撃したりする。殴り合いの中で先に勝利条件を満たした人が勝ち。

詳しい解説は先駆者さまに任せます。

・ジョーコデルモンド - シャドウハンターズ
http://gioco.sytes.net/shadowhunters.htm



評価 S

いろいろなメンバーで取り出してみたが、どこでも抜群にウケが良い。正体隠匿系のワクワク感と、アイテムや能力を使って敵を殴り倒すというテレビゲーム感がすばらしい。人狼のような舌戦は(ほぼ)ないので、それが苦手だという人(俺とか)も楽しめる。

このゲームで1番面白いのはニュートラルで、これでひっかきまわしている時の楽しさったらないし、1人勝ちでもしようものなら達成感はかなりのもの。相手プレイヤーたちの苦い顔が目に浮かぶ……。

欠点は人数が集まらないとできないこと。個人的には6人以上が面白い。ルール無視して限界突破の9人シャドハンを決行したこともあって、一瞬でおババカードが売り切れたりあれはあれで面白かったが、しかしまあ、6人より先は大差ない感じだから、シャドハンするなら6人がいい!と俺は思っている。

絶版につき入手困難。ボードゲームは往々にしてそういうものだが、このゲームは国産が祟ってか出回っている数がより少ないようだ。