@do_seasonsのメモ帳
リスキルは有利?
2016年03月21日 (月) | 編集 |
A帯で10キルしながらエリアを塗っていても勝率が全く安定しなかった(勝率70%くらい)ところ、エリアを完全に放棄してリスキルするスタイルで勝率が安定したので、リスキルって理にかなった行動なのかな?というのを検証する。

・不意打ち度の高さ
リスキルは基本的に想定外にあって、相手の不意を突ける。準備していない相手を一方的に叩けるので、圧倒的有利なキルが可能。意志疎通のできない野良マッチでは味方がリスキルされている事に気づかないことも多く、上手く運べば相手4人を1度ずつ1キルできる。

・場所の有利
リスポーン付近は普通戦闘しない場所であって、知識が欠けている事が多い。エリア付近なら「ここからここを狙える」「ここにシールドを張ると強い」などとわかっている人でも、リスポーン付近での戦闘は経験値が不足しており、手探りで闘うことが多い。自分だけがリスポーン付近の戦いに慣れていると、アドバンテージを取れる。

・撃ち合いをしている間は有利
相手とイチャイチャ撃ち合いをしていても、エリアにはなんの影響もない。これがエリア付近であると、相手の方が塗り性能の高いブキの場合、エリアの確保に支障が出るのだが、リスポーン付近の塗り状況はエリアに全く影響しないため、撃ち合いを続けている間はエリアのカウントが進み続けることになる。

・潜伏が許される
エリア付近で潜伏した場合、相手はエリアを塗ってしまうためエリア確保に支障が出る。リスポーン付近を相手に塗り固められても何の支障もないため、長時間の潜伏が許される=キルが取りやすい。

・裏取りされない
リスキルポイントを裏取りするには相当な迂回や敵味方の入り乱れる前線を突っ切らないといけないことが多く、基本的に裏取りされず、死ににくいポイントである。
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