@do_seasonsのメモ帳
シャニマスの雑記その1
2018年08月30日 (木) | 編集 |
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「ステ700ってどうやったらいくの?」という質問に、「サポートのレベルを上げる」という身も蓋もない返答をしたのだけど、そういえばなんでサポートのレベルを上げるとステータスが上がるのかは詳しく理解していなかったなと思って考えた。

「アイドルの絆」がキーポイントなんだな。全サポートカードに搭載されているから目立たないけど、サポートのレベルが上がる=アイドルの絆レベルが上がる=スタート時の絆レベルが増えている=サポートイベントとエクセレントボーナスがより多く発生する=ステータスが上がるという図式。もちろん、サポートレベルによって○○マスタリーが上がっている事も一因。

ここまでプレイしてきた感覚としては、
①試行錯誤
②ステータス500~550で優勝したり日々のフェス用アイドルを作ってチケットを集める
③ステータスに余裕が出来てくるのでTrue攻略を挑み始める
④ガチャが加速してさらにステータスに余裕が出来るのでベリハやグレフェス用の強アイドルを作り始める
という推移があるように思う。

サポートカードのレベリングだけど、よくわからなかったらレベル50or55で止めるのがオススメ。もちろん例外も多数あるけど、後半のチケットの食い方がヤバいのでリソース配分、リスク分散のために止める必要がある。踏み込むのは強い確信を持ってから。

絆を上げることは重要なので、プロデュースの際も積極的に絆を上げていく。具体的にはアイドルが3人くらい配置されている箇所は優先的に触っていきたい。4人固まっていたら全く関係ないステータスレッスンでも一考の余地がある。

そのプロデュースを通して上限いくつまで上げるのかは具体的なビジョンがあると良い。例えばステータス700を目指す場合、初期500から差し引いて上限+200を取る必要がある。これをどのキャラのパネルで取っていくのか。上限200や100に恵まれない手持ちの場合上限50をたくさん取ることになり、その場合はトーク(SP)にたくさん通うことになる。

シーズン4ではステータスに50の余白を残すことを考える。準優勝で20、優勝で30ステータスが上がるためだ。上限700に設定した育成の場合、シーズン4終了時に650のステータスであることが最も望ましい。WING敗退?もう1周頑張ろうな。

シーズン中どのタイミングでオーディションを受けるかは考える。特にシーズン2はどのタイミングでも勝てるため自由度が高い。できるだけレッスンがしょぼい配置になっているタイミングを見計らってオーディションへ行こう。また、体力サポートが発動した際は当然レッスンし得。さらに、トークやラジオはレッスンより体力消費量が多い設定のため、パーセンテージで軽減できる体力サポート発動時は、実はトークやラジオをした方がお得。

体力が赤の時は原則休みを押す。ここでギャンブルレッスンやオーディションを受けた場合、次のモーニング→約束即レッスンに耐えられなくなる可能性があるからだ。ただしレッスン欄はチラ見して、トラブルガード、体力サポート、アイドル配置が良いなど好条件が揃ったら都度考える。

約束は基本的に守る。思い出レベルによってWING攻略が容易くなる他、特に序盤はテンションの上昇がステータスの増加につながる(らしい、ゲーム内TIPSを信じろ)。また、少し前のアップデートによりフェスセンターの思い出アピール火力に他4人の思い出レベルが関与する仕様になったので思い出レベルを上げることは大事。決勝前に忘れずおっぱいも触ってゆけ。レッスンでトラブっても約束を果たしたことにはなるので、1手捨てるつもりで臨んでもリターンはある。なおカタストロフったらリセ。

少し先を見通してレッスンを決める。例えば現時点でVo510として上限550まで取っている場合、行くべきはトーク。サポートやプロデュースイベントでVo20→Vo20と推移された場合Voがカンストするので先にトークでSPを溜め上限600を目指す。ステータスは決して溢れさせない事。

「ラジオ」はやりこむほどに重要ではなくなってくる。手持ちが育ちきるとサポートイベントが大量に発生するためメンタルが勝手に増加し、わざわざラジオをやらなくてもメン死しなくなる。最近の育成ではラジオに行くのは1~2回で、シーズン1はトークに通い詰めることが多い。トークの重要度が増すのもやりこみの影響で、手持ちが育つと能力値があがりやすくなる(すぐ500になる)のでその先を見据えるには上限突破が必要になる。上限突破を取るためにはSPが必要で、そのためにトークをする。プレイヤーの手持ちが育つのに比例してラジオは弱く、トークは強くなるだろう。
 
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