@do_seasonsのメモ帳
対四天王
2010年10月02日 (土) | 編集 |
レシラム CS252
かえんほうしゃ りゅうのはどう シャドーボール そらをとぶ

※追記
ブルンゲルにシャドボ耐えられた\(^o^)/
計算ゴミでしたね。何が原因なんだろ。
 
すでにたくさんの人が書いてますが、
安定はこれになると思います。

今回のハードルはこの辺です。

ブルンゲル:Dが高い
ダゲキ:特性頑丈
コジョンド:猫だまし
レパルダス:猫だまし不意打ち
アギルダー:素早さ
バッフロン:Dが高い
ウルガモス:Dが高い

特性上対策できるのは頑丈と猫だましの2択になると思います。
頑丈のほうが明らかに害悪なので猫だましはあきらめましょう。

アギルダーのSはおそらく245なので、
レシラムのS個体値が0だとしてもS全振り(248)で抜かせます。

ブルンゲルに対してシャドーボールで確1を取るためには、
Cの個体値が7以上である必要があります。

ちなみにブルンゲルに対して無振り噛み砕くで確1は、
Aの個体値が24以上である必要があります。

バッフロンを火炎放射で確1にするには、
Cに補正をかけ、個体値が11以上である必要があります。

ウルガモスを空を飛ぶで確1にするには、
性格補正↓が掛っていなければ大丈夫です。

ちなみにウルガモスをクロスフレイムで確1にするには、
性格補正↑かつ個体値が22以上である必要があります。

ウルガモスに対する火炎放射はC31極振りでも乱数1です。



・結論
特攻に補正が掛らないとバッフロンで詰む。

妥協点として、
特攻・攻撃・素早さに下方修正の入っていないレシラムなら、
プレートを持たせれば全抜きは可能。



トレ天の計算機を使い相手のポケモンが6Vである前提で計算しているので、
実際はもう少しゆるいかもしれません。

ウチのレシラムが計算上バッフロン乱数なので、
そのうち追記します。
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