@do_seasonsのメモ帳
ギルクエの話
2013年10月08日 (火) | 編集 |
・蔦ドスランポス(危険度3)
ギルクエに出現する一番弱い敵がドスランポス。ツタの上で戦うことでツタに落ち、ハメることができる。危険度が低いため報酬は微々たるものだが、Lv91からお宝エリアで栄光武器オンリーになるのは全モンスター共通のため、リセットマラソンをして武器を集めることができる。そのためエリア1にツタ+ドスランポス、エリア2にお宝エリア(青石3)が最善とされる。

・バサルモス亜種(危険度4)
ドスランポスに代わる存在として注目。Lv91からのお宝エリアリセマラをすることに変わりはない。こちらはライトボウガンで氷結弾速射やヘビィボウガンで貫通弾を撃っていればいいのでプレイヤーによってはドスランポスより楽。宝石を撒き散らす動作がガンナーのカモになるため原種より亜種の方が弱い。

・キリン、キリン亜種(危険度5)
4人で睡眠爆破(片手、ライト)すれば3分で倒すことが出来るため、歪んだお守り、栄光の武器、真鎧玉の3つを完備している危険度5帯の中では格段に効率が良い。お宝部屋リセマラと比べ、鎧玉・HR・素材・お金など、確実に何かを得られるのがポイント。作業なのはリセマラと変わらず。麻痺による事故がない分亜種の方が楽。

・シャガルマガラ(危険度6)
キリンの倍近い報酬数が期待できる。慣れれば4人10分以内で倒せるだろうが、それなりの装備とPSが必要。作業ではなく普通の狩りである点がとても重要で、正常なゲームをしつつ武器を探せる。

・クシャルダオラ(危険度6)
シャガルマガラと同じく真面目な狩り。閃光玉墜落での拘束時間が長かったり、地雷やファンネルなどの難しい要素がない点がメリット。反面風圧ブレスのどうしようもないハメコンボや、毒役が欲しいなどのパーティ制限がある。

・テオ・テスカトル、ラージャン(危険度6)
上記2つより明らかに難しいが、慣れの問題でこちらの方が簡単だという人もいる。単純に面白い説も。

・イビルジョー(危険度6)
今のところ発見されていない。



敵が何であれ何十回と行くことになるので、敵の位置やツタの有無(あると登られてウザい)、お宝エリアの位置や青石の数にはこだわった方が良いね。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック